50代、子離れのあとに始めた編み物。ニットキャミソールを作ってみました

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50代の生き方

子どもが少しずつ手を離れ、
家の中で過ごす時間が変わってきました。

これまで当たり前だった忙しさが減り、
ぽっかりと空いた「ひとり時間」。

最初は、何をしていいのか少し戸惑いました。


子離れ→変化

この春、高校生の娘が自分の部屋で寝るようになり、
それまで毎晩のようにあった寝る前の会話もなくなりました。

うれしい気持ちと、少しの寂しさ。

でも同時に、
「私の時間をどう使おうか」と考えるようになりました。


そんな中で始めたのが、編み物です。

静かな時間の中で、ただ手を動かす。
それだけなのに、不思議と気持ちが落ち着いていきます。

今回、ニットのキャミソールを作ってみました。👇


最初は「できるかな」と不安でしたが、
少しずつ形になっていくのが楽しくて、
気づけば夢中になっていました。

完成したときは、思っていた以上の達成感でした。



最初は不安でしたが、
少しずつ形になっていくことで「楽しい」に変わっていきました。


子離れは寂しさもありますが、
同時に「自分の時間が戻ってくるタイミング」でもあります。

その時間をどう過ごすかで、
これからの日々は大きく変わるのかもしれません。

もし「何か始めたいな」と思っている方がいたら、
小さなことからでもいいので、動いてみるのもおすすめです。

「やってみたいけど不安」という方ほど、
こういうセットがあると一歩踏み出しやすいと思います。👇

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